ニキビ跡が目立ってきたら使ってみたいリプロスキン

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思春期の頃からニキビが額や頬、顎周りと顔全体に出来やすいのが悩みでした。
色々なニキビケアのスキンケア用品を試してニキビ対策を行ったものの、これと言ってニキビが出来なくなる様な大きな変化は見られなかったです。
 
そのまま長い間、ニキビが出来たりするのを繰り返していたのですが、年を重ねるとそれも段々少なくなってきました。
ところが、今度は長年出来たニキビのニキビ跡に悩むことになったのです。
 
ニキビ跡なので、コンシーラーやファンデーションで隠したりもしていましたが、その量の多さに対応出来なくなってしまいました。
そこでリプロスキンの口コミを参考に使い始めたのですが、明らかに肌が前よりも柔らかくなったんです。
 
これまでは硬い古い角質がずっと肌に残ってる感じでしたが、それがなくて、化粧水を付けてみると、肌にしっかりと吸い込んでいくような気がしました。
 
しばらく使い続いてみると、これまでたまに出来てた大人ニキビも殆ど出来なくなったんです。
 
それだけではなくて、ニキビ跡も全体的に薄くなっていたのは本当に嬉しかったです。
肌の生まれ変わるサイクルがきちんと整えられた感じなので、前よりもファンデーションも少し明るめでも良いくらいに透明感が増した気がします。
 
リプロスキンは他の化粧品に比べると少しお高いですが、これだけ今まで改善しなかった肌質が変わったので、私はこれからも愛用していきたいと思っています。髪の毛で顔を隠すこともなくなりました。
 

バイクを高く売却する為の主たるポイント

バイクの売却価格には、様々な要素が関わってきます。
そこで売却金額の高さを求めるなら、踏まえておいた方が良い点がいくつかあります。

まず1点目ですが、バイクの年式と価格との相関関係です。
基本的にバイクの年式は、新しい方が有利にはなります。
やはり古いバイクですと、売却価格も下がってしまう傾向があるのです。
このためバイクを少しでも高く売却したい時には、できるだけ早めに手続きを行うのが望ましいでしょう。
年式が重なってしまえば、価格が安くなってしまう可能性もあります。

2点目ですが、やはり走行距離なども関係あります。
一般的にお店としては、バイクの使用感は重視する傾向があるのです。
使い込まれたバイクと比べれば、比較的新しいバイクの方が高く評価されます。
もちろんそれは、売却額にも影響を及ぼすのです。
長く走り込んだバイクの場合は、それなりに売却額が低くなってしまう事もあります。
ですから、やはり早めの売却が望ましいでしょう。

そして3点目が一番大切で、各社の数字をよく比較する事です。
バイク売却が可能なお店によって、それぞれ数字も異なるからです。
基本的には複数店で査定を受けて、一番高い数字を出してくれたお店に売却をすると良いでしょう。

参考:バイク王【最新版】無料お試し査定とバイク買取
バイク買取の流れやバイク王で高く売るコツなどを紹介。

北海道ぐるっとまわるオススメツーリングスポット

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バイクで北海道の海沿いをぐるっとまわるツーリング年に一度のペースで毎年しています。
北海道は道も広く、まっすぐな道が多いため、とてもストレスなくバイクツーリングができます。
周りも自然がいっぱいで都会の風景とはまったく違いとても心安らぎます。

北海道の海沿いには色々なオススメスポットがたくさんあります。
北海道の西側(日本海側)をはしる道路にオロロンライン(石狩~稚内)という道があり、見晴らしの良い景色とキレイな海、真っすぐの道がどこまでも続き北海道にきたと感じさせられるスポットです。

特に天塩川~稚内の道道106号線は、風力発電がたくさん立ち並び、なだらかな起伏がどこまでも続き、また、海の方には利尻、礼文島が見え、天気のいい日には利尻富士が見えて北海道のツーリングスポットとしてはとても有名な場所です。

その他に漁港がたくさんあり北海道では漁業がさかんであり、その地域のおいしい海の幸もたくさん食べられます。
特に根室の花咲カニはとてもオススメで、花咲カニはゆでると真っ赤になりとてもキレイです。
ゆでた花咲カニもおいしいですが、花咲カニの鉄砲汁はとてもおいしくオススメです。

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時期は7~9月にかけてになり、毎年9月には根室カニ祭りがおこなわれカニの販売やカニを食べたりできるイベントが開催されています。
これ以外にオススメは色々とありますが、今回紹介したスポットが北海道ぐるっとまわるツーリングでの一番のオススメです。

参考:http://mtev.mtev.info/nemurokanimaturi-2016
2016年の情報になりますが、開催場所や売られているグルメの値段などが詳しく紹介されています。

 

何故か評判が良くないバイク買取店

バイクが好きで何台ものバイクを乗り継いできた者にとって、どうしても避けられないのが乗り換えや買い替えによる愛車との別れ。
新しいバイクに乗換えるワクワク感もあるけれど、これまで一緒に過ごしてきた相棒との別れはツラいものです。

私も今まで4台のバイクを乗り継いできましたが、古いバイクを廃車にしたことは一度もなく、個人売買やバイク買取店で売却してきました。

じゃまーる一台目のときは「とにかく高く売りたい!」という気持ちがあって、知り合いのバイク仲間や友人に売り込みつつ、当時はコンビニなどでも普通に売られていた「じゃまーる」という個人売買情報誌に記事を載せ、バイクの買い手を探したりしていました。

結果的に雑誌での募集も失敗(問い合わせは多かったのですが、冷やかしが多かった)。最後はバイク仲間から紹介された人に安く売ってしまいました。

この経験があったので、二台目以降はバイク王やレッドバロンで買取ってもらうのが定番になってます。
何といっても売りたいタイミングですぐ売れるので、次のバイクに乗換える計画が立てやすいのがいいです。
一台目の時は半年くらい売れずに困ってましたから。

手続きも個人売買に比べると簡単・確実で自分としては「バイクを処分するなら買取店」と決めているのですが、
世間的にはバイク買取り店ってあまり評判が良くないみたいですね。

ネットで検索すると色々な意見が飛び交っているようですが、個人的な意見としては「自分のバイクが高く売れる」と思い込み過ぎている感がありますね。あくまで「新しいバイクを買うために処分する」くらいの気持ちで利用すれば問題ないと思います。

神戸から母校のある岡山市へのツーリング

神戸から岡山までは、120キロぐらい離れています。
ですが、私はSR400に乗っており、道中を高速道路で走っても面白くないので、加古川バイパス、姫路バイパスを存分に110円で走らせてもらって、それからはブルーラインに乗り、その後、岡山バイパスに乗り、なんとたった110円で神戸から岡山市まで付きます。

帰り道は飛ばしてしまうので、素直に高速道路(山陽自動車道)で帰ります。
岡山に行ったのは土日ですので、ETC割引で3割安く高速代を抑えられるのもポイントです。

 
ツーリングで高速を使うのならぜひETCをバイクに取り付けましょう。
料金所でもたつかないのはかっこいいですし、気持ちいいですし、何よりバイクにETCカードを入れる行為でテンションが上がります。

私は岡山市でビックアメリカンショップというアメカジの服屋さんに寄り、津山のれん分けの豚平ラーメンにも必ず寄ります。
豚平ラーメンはマニアックですし、日曜日が定休日ですので、皆さんにはぼっけぇラーメンをおすすめします。
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参考:豚平ラーメンのレビュー
見ているだけで食べたくなる!豚平ラーメンの魅力がダイレクトに伝わってくるレビューです。

 

岡山まで着たらせっかくなので、私は旭川湖まで走りに行きます。
岡山市から旭川湖までは53号線で北上し、旭川湖では30号線、429号線を楽しみます。
特に429号線の旭川湖周辺は道が狭くバイクだからこそ楽しめる道路です。

また429号線沿いには小森温泉があり、また、多くのライダーが集う道の駅、かもがわ円城があり、良いです。
小森温泉は本格的な温泉ですので覚悟して入ってください。
以上で400キロくらいの日帰りツーリングとなります。

バイクに乗るキッカケとなったツーリングの思い出

まだ夏が本格的に始まる前の、とてもきれいに晴れた日のことでした。 彼氏が念願かなってバイクの免許を取ってから1年が経とうとしていたころだったのを覚えています。

その当時、私自身はバイクの免許を持っていなかったのですが、バイクの風を切る感覚がとても好きだったのでよく彼のバイクの後ろに乗せてもらっていました。

当時私が住んでいた家まで彼氏がバイクで迎えに来てくれて、電車で4~5駅ほど離れたカフェに一緒に行ったり、映画を見に行ったりするのが定番のコースでした。

ある日彼に、そろそろ運転にも慣れてきたので、思い切って少し遠出をしてみようと誘われました。行き先は京都です。京都は私が住んでいた家から、電車に乗って2時間弱かかるほどの距離で、これまでよりもはるかに遠い場所でした。

初めての遠出なので、途中で足や腰やお尻が痛くなってしまったらどうしようとか、すごく疲れるんじゃないかといった不安はありましたが、行ってみたいという気持ちも強くあったので快諾しました。

結果、天候にも恵まれて道中をとても楽しく過ごすことが出来ました。
目を見張るほどの絶景が見られたとか、普段経験できないような珍しい経験が出来たとかいうわけではありませんが、並行して走る電車に迫力を感じたり、すれ違う車や過ぎ去っていく町の景色がとても新鮮に感じられ、目的地へ到着するまでまったく飽きず,ずっと楽しかったです。
信号で止まるたびに彼氏と雑談したりしたのも、ささやかながら楽しい思い出になりました。

個人間にてバイクを売る前にやっておきたい廃車手続き

バイクを売却する際に名義の変更を忘れてしまうと、バイクを既に手放しているのに税金の通知が来るなど思わぬトラブルの原因となります。例えば、バイク王などの買取り店にバイクを売却した場合には、名義の変更といった事務処理を同時に行ってくれるので問題は発生しません。

しかし、オークションを利用しての個人間での売買では、買取った相手方が名義変更をする必要があります。
バイクを売ったにも関わらず、名義が変わってないと税金の通知などが名義人に届きます。単に名義変更を忘れているだけなら連絡して名義を変えて貰えますが、最初から名義変更するつもりのない人間に売却してしまうと大変です。
トラブル発生後に連絡しようとしても連絡が付かず、解決させるまで時間と労力を使うことになってしまうのです。

このような名義に関するトラブルを未然に防ぐには、相手に車体を引き渡す前に廃車手続きを行っておくことが効果的です。

廃車手続きは排気量によって異なっており125cc以下のバイクではナンバープレート・標識交付証明書・廃車申告書・印鑑を用意して、役所にて手続きを行います。

126cc~250ccのバイクではナンバープレート・軽自動車届出済証・軽自動車届出済証返納届・軽自動車届出済証返納証明書交付請求書・印鑑を用意して、陸運局にて手続きを行います。

251cc以上のバイクではナンバープレート・車検証・軽自動車税申告書・抹消登録申請書・手数料納付書・印鑑を用意して、陸運局にて手続きを行います。

廃車手続きや、個人売買ならではのトラブルが面倒だという方にはバイク王の買取りサービスが便利です。

大切な愛車を売る前にしておくべきこと

長年苦楽を共にした愛車との別れは辛いものです。
少しでも高く買い取ってもらえたら、その労もねぎらわれるというものですよね。
そこで、愛車を買い取りしてもらう前に、出来ればやっておいた方が良いことをご紹介します。

なによりまずは「動く」状態にしておくことです。
重大な故障を抱えたりして手放すのなら仕方有りませんが、
「不動車」と「実動車」とではまず査定のスタートラインが違うものなのです。
もしも簡単な整備で動くようになるなら、多少整備にお金がかかってもその分査定額で充分元が取れるどころか、査定額自体雲泥の差になることでしょう。

業者にとっても、不動車を直すより実動車を整備する方がずっと楽なので、是非動く状態にしておいてください。
灯火類のメンテナンスも是非行ってください。電球の交換くらいならたいした手間ではありませんし、灯火類がきちんと点灯するというのは、実動車であったなによりの証拠になるのです。

あとは最低限の洗車をすれば第一印象は段違いですし、油汚れにはパーツクリーナーを吹きかけるなどすれば案外簡単にきれいな状態になるものです。あなたが手間暇をかけてメンテナンスしてきたという良い印象は、きっと買取の査定士の方にも伝わることでしょう。

「もう売ってしまうからどうでも良い」ではなく、「売るからこそ最高の状態に」を心がけてみてはいかがでしょうか。

明石海峡大橋にバイクでツーリング

バイク仲間と明石伊海峡大橋までツーリングに出かけました。
私も含めて5人ほどで、日曜日に出かけました。天気は晴れていましたが、夏場なので暑かったです。

大阪に住んでいるバイク仲間とのツーリングなので、大阪市内で待ち合わせをして出かける事にしました。3時間位かかったと思いますが、無事に明石海峡大橋に就く事が出来ました。

明石伊海峡大橋

明石海峡大橋にはサ-ビスエリアがあり、明石海峡を見渡せるような作りになっています。お土産もたくさん売っているのですが、バイクで運ぶのは厳しいので買いませんでした。

 

近くで見る瀬戸内海はとっても荒々しく、渦を巻いている光景も見る事が出来ました。眺めは最高なのです。ここで昼食にうどんを食べたのですが、コシが強いうどんでとってもおいしかったです。

昼食後、明石海峡大橋を後にし帰路に着いたのですが帰りは交通渋滞が始まっていました。行は渋滞がなかったのでスムーズに走れましたが、帰りは渋滞のおかげで4時間ほどの時間を要しました。

事故渋滞でした。3号神戸線は事故が多いので有名ですが、この日も事故渋滞に巻き込まれてしまいました。

暑い日だったので、渋滞で止まってしまうとバイクは地獄です。走っていると風邪を感じますので厚さは和らぎます。無事大阪市内に到着し仲間たちと別れました。今度は暑い時期は避けてツーリングをしようと思いました。